有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は9,222百万円となり、前連結会計年度末(以下「前期末」という)に比べ54百万円増加しました。2015/11/16 14:31
流動資産は前期末に比べ8百万円減少の6,388百万円、固定資産は63百万円増加の2,834百万円となりました。流動資産増加の主な要因は、商品及び製品の増加によるものであり、固定資産増加の主な要因は、投資有価証券の増加によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の総負債は4,051百万円となり、前期末に比べ101百万円増加しました。流動負債は前期末に比べ105百万円増加の3,159百万円、固定負債は前期末に比べ3百万円減少の891百万円となりました。流動負債増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が増加したことによるものであり、固定負債減少の主な要因は、長期借入金の約定返済したことによるものであります。