支払手形及び買掛金
連結
- 2014年3月31日
- 16億3400万
- 2014年6月30日 +8.32%
- 17億7000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前期末に比べ8百万円減少の6,388百万円、固定資産は63百万円増加の2,834百万円となりました。流動資産増加の主な要因は、商品及び製品の増加によるものであり、固定資産増加の主な要因は、投資有価証券の増加によるものであります。2015/11/16 14:31
当第1四半期連結会計期間末の総負債は4,051百万円となり、前期末に比べ101百万円増加しました。流動負債は前期末に比べ105百万円増加の3,159百万円、固定負債は前期末に比べ3百万円減少の891百万円となりました。流動負債増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が増加したことによるものであり、固定負債減少の主な要因は、長期借入金の約定返済したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前期末比46百万円減少し、5,170百万円となりました。減少の主な要因は、繰越利益剰余金が減少したことによるものであります。