- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/11/16 15:01- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
電装機材事業における生産設備(機械装置)であります。
2015/11/16 15:01- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によって
おります。2015/11/16 15:01 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容はつぎのとおりであります。2015/11/16 15:01
- #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2015/11/16 15:01
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2015/11/16 15:01- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。
2015/11/16 15:01- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2015/11/16 15:01- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)に基づいて作成しております。なお、連結財務諸表の作成にあたっては、決算日における資産・負債の貸借対照表計上金額並びに当連結会計年度における収益・費用の損益計算書計上金額に影響する判断、見積りを実施する必要があります。当社グループの重要な会計方針は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しております。また、固定資産の減損につきましては、特に重要な見積りを伴うものと考えております。
当社グループを取り巻く環境や状況の変化により、これらの見積りや仮定が実際と異なる可能性があります。
2015/11/16 15:01- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、海外連結子会社は定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
(所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法を採用しております。2015/11/16 15:01