有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は9,659百万円となり、前連結会計年度末(以下「前期末」という)に比べ179百万円増加しました。2015/11/16 15:07
流動資産は前期末に比べ113百万円増加の6,560百万円、固定資産は65百万円増加の3,099百万円となりました。流動資産増加の主な要因は、商品及び製品の増加によるものであり、固定資産増加の主な要因は、投資有価証券の増加によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の総負債は4,072百万円となり、前期末に比べ87百万円増加しました。流動負債は前期末に比べ115百万円増加の2,989百万円、固定負債は前期末に比べ28百万円減少の1,083百万円となりました。流動負債増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が増加したことによるものであり、固定負債減少の主な要因は、長期借入金の約定返済したことによるものであります。