営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 5000万
- 2015年6月30日
- -2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△126百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△125百万円、セグメント間取引消去△1百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/16 15:07
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2015/11/16 15:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、引き続き積極的な販売活動を推進するとともに、新たな製品開発においては、開発期間の短縮と開発品質向上にも精力的に取り組んで参りました。また、新たな生産拠点を中心に生産能力の増強や再整備にも取り組み、製品・事業の採算性向上に努めて参りました。2015/11/16 15:07
以上の結果、売上高は2,329百万円(前年同期比0.4%減少)、営業損失は24百万円(前年同期は50百万円の営業利益)となりましたが、経常利益は、為替の影響により31百万円(前年同期比110.5%増加)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は28百万円(前年同期は53百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。