四半期報告書-第86期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△27百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△25百万円、セグメント間取引消去△2百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△25百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益等の算定方法の変更)
従来は、報告セグメントに直接帰属しない一般管理費は、全社費用として調整額に含め各報告セグメントに配分しておりませんでしたが、2019年7月1日付けの経営体制の再編に伴い、前第2四半期連結累計期間より、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するため、全社費用の算定方法等を変更し、各報告セグメントへ配分しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の方法により作成したものを開示しております。
(報告セグメントの変更)
前第1四半期連結累計期間においては「ソフトウェア開発」事業を行っておりましたが、当事業を行っていた株式会社セコニック技研につきまして、2019年7月1日付けで株式譲渡が行われ、当事業は前第1四半期連結累計期間において終了しております。これに伴い、当第1四半期連結累計期間より、「ソフトウェア開発」を報告セグメントより除外しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 自主開発 | 受託生産 | ソフト ウェア 開発 | 不動産 賃貸 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 521 | 887 | 30 | 72 | 1,512 | ― | 1,512 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | 0 | 6 | 7 | △7 | ― |
| 計 | 521 | 887 | 31 | 79 | 1,520 | △7 | 1,512 |
| セグメント利益又は損失(△) | △27 | △18 | 0 | 60 | 14 | △27 | △13 |
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△27百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△25百万円、セグメント間取引消去△2百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 自主開発 | 受託生産 | 不動産 賃貸 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 656 | 716 | 72 | 1,445 | ― | 1,445 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 656 | 716 | 72 | 1,445 | ― | 1,445 |
| セグメント利益又は損失(△) | △20 | △10 | 60 | 29 | △25 | 3 |
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△25百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益等の算定方法の変更)
従来は、報告セグメントに直接帰属しない一般管理費は、全社費用として調整額に含め各報告セグメントに配分しておりませんでしたが、2019年7月1日付けの経営体制の再編に伴い、前第2四半期連結累計期間より、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するため、全社費用の算定方法等を変更し、各報告セグメントへ配分しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の方法により作成したものを開示しております。
(報告セグメントの変更)
前第1四半期連結累計期間においては「ソフトウェア開発」事業を行っておりましたが、当事業を行っていた株式会社セコニック技研につきまして、2019年7月1日付けで株式譲渡が行われ、当事業は前第1四半期連結累計期間において終了しております。これに伴い、当第1四半期連結累計期間より、「ソフトウェア開発」を報告セグメントより除外しております。