建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 3億7300万
- 2023年3月31日 -1.61%
- 3億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
(ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~7年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/07/07 12:59 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 有形固定資産の除却損は、次のとおりであります。2023/07/07 12:59
前連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 建物撤去費用 22百万円 -百万円 工具器具及び備品 6 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/07/07 12:59
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。工具、器具及び備品 ERPサーバ 31百万円 建物 成品倉庫屋上防水工事 23百万円 工具、器具及び備品 機械工場空調設備 9百万円
- #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2023/07/07 12:59
当社は、社有建物の解体時におけるアスベスト除去費用等につき資産除去債務を計上しております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2023/07/07 12:59
(ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/07 12:59
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。