仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 15億6500万
- 2023年3月31日 +42.81%
- 22億3500万
個別
- 2022年3月31日
- 10億7300万
- 2023年3月31日 +30.85%
- 14億400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ 棚卸資産
製品・原材料は移動平均法による原価法、仕掛品は個別法による原価法(いずれも貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ハ デリバティブ
時価法2023/07/07 12:59 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※2 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2023/07/07 12:59
前連結会計年度(令和4年3月31日) 当連結会計年度(令和5年3月31日) 製品 3,680百万円 3,418百万円 仕掛品 1,565 2,235 原材料 2,872 3,280 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 棚卸資産2023/07/07 12:59
製品・原材料は移動平均法による原価法、仕掛品は個別法による原価法(いずれも貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ハ デリバティブ - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/07/07 12:59
製品・原材料は移動平均法による原価法、仕掛品は個別法による原価法(いずれも貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法