- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年1月1日 至平成27年3月31日)
2015/05/15 9:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2015/05/15 9:22- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において利益剰余金が163,144千円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/05/15 9:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境のもと、当社グループは、当連結会計年度から新中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL」(平成27年~30年)をスタートさせ、「締結・組立・計測検査分野における飛躍的成長への挑戦」を経営ビジョンとして掲げ、「強み(当社の特性)を活かして、事業領域の拡充に挑戦する」ことを基本方針とし、事業力の強化、人財力の強化、グローバル力の強化、ブランド力の強化に取り組んでまいりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は58億5千5百万円(前年同期比9.9%減)、営業利益は4億8百万円(前年同期比50.1%減)、経常利益は4億6千2百万円(前年同期比46.7%減)、四半期純利益は2億1千6百万円(前年同期比57.9%減)となりました。
セグメント別の概況につきましては、次のとおりです。
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