- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
(注) 「債券」の中には、複合金融商品が含まれており、その評価差益756千円を営業外収益のその他に、評価差損5,823千円を営業外費用のその他に計上しております。
当連結会計年度(平成30年12月31日)
2019/03/29 15:04- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「有価証券評価損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた20,612千円は、「有価証券評価損」5,306千円、「その他」15,306千円として組み替えております。
2019/03/29 15:04- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「有価証券評価損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた24,604千円は、「有価証券評価損」5,823千円、「その他」18,781千円として組み替えております。
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