有価証券報告書-第107期(2025/01/01-2025/12/31)
有報資料
当社グループは、基礎研究から商品開発まで一貫した研究開発を国内においては研究開発本部、海外ではミツトヨR&Dアメリカ(米国・ワシントン州カークランド)及びミツトヨ欧州研究所(オランダ・アイントホーヘン)の3拠点において市場環境の変化・需要に迅速に対応するために活動しております。また、各種計測プログラムの開発は、研究開発本部、ミツトヨR&Dアメリカ、他1拠点で進めています。
当連結会計年度に開発したものとして、「リバウンドタイプポータブル硬度計 Pocket Vick HH-V400」、「スマートビジョンシステム QM-Fit」、「CNC三次元測定機 CRYSTA-Apex V PLUSシリーズ」、「インライン計測用非接触ラインレーザセンサ Surface Measure 2929S」があります。
当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は6,482百万円であります。なお、研究開発活動は特定のセグメントに区分できないためセグメント別には記載しておりません。
当連結会計年度に開発したものとして、「リバウンドタイプポータブル硬度計 Pocket Vick HH-V400」、「スマートビジョンシステム QM-Fit」、「CNC三次元測定機 CRYSTA-Apex V PLUSシリーズ」、「インライン計測用非接触ラインレーザセンサ Surface Measure 2929S」があります。
当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は6,482百万円であります。なお、研究開発活動は特定のセグメントに区分できないためセグメント別には記載しておりません。