半期報告書-第108期(2026/01/01-2026/12/31)
有報資料
当社グループの研究開発活動は、基礎研究から商品開発まで一貫して行っており、国内では研究開発本部、海外では主にミツトヨR&Dアメリカ(米国・ワシントン州カークランド)及び欧州研究所(オランダ・アイントホーヘン)において市場環境の変化・需要に迅速に対応するために活動しております。また、各種計測プログラムの開発は、研究開発本部、ミツトヨR&Dアメリカ、他1拠点で進めております。
当中間連結会計期間中にリリースされた新商品として、電磁誘導式ロータリーエンコーダ ABS OR700 があります。
当中間連結会計期間における研究開発費の総額は3,159百万円であります。なお、研究開発活動は特定のセグメントに区分できないためセグメント別には記載しておりません。
当中間連結会計期間中にリリースされた新商品として、電磁誘導式ロータリーエンコーダ ABS OR700 があります。
当中間連結会計期間における研究開発費の総額は3,159百万円であります。なお、研究開発活動は特定のセグメントに区分できないためセグメント別には記載しておりません。