小野測器(6858)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 50億9500万
- 2011年6月30日 -7.52%
- 47億1200万
- 2012年6月30日 +25.66%
- 59億2100万
- 2013年6月30日 -2.11%
- 57億9600万
- 2014年6月30日 +1.33%
- 58億7300万
- 2015年6月30日 +22.54%
- 71億9700万
- 2016年6月30日 +5.22%
- 75億7300万
- 2017年6月30日 -13.42%
- 65億5700万
- 2018年6月30日 +15.83%
- 75億9500万
- 2019年6月30日 -18.74%
- 61億7200万
- 2020年6月30日 +11.41%
- 68億7600万
- 2021年6月30日 -28.45%
- 49億2000万
- 2022年6月30日 +2.78%
- 50億5700万
- 2023年6月30日 +0.79%
- 50億9700万
- 2024年6月30日 -0.26%
- 50億8400万
- 2025年6月30日 +24.76%
- 63億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 14:27
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、世界的な半導体部品等の供給不足によるサプライチェーンの混乱、ロシアによるウクライナ侵攻を発端とするエネルギー価格の高騰、急速に円安傾向となっている為替相場の影響等により、引き続き先行きが不透明な状況が継続しております。また、当社にとって課題となっております部品供給不足は、全般的に解消に向かいつつありますが、コネクタ等の特定の部品は依然として入手難が継続しております。2023/08/10 14:27
(受注高、売上高及び受注残高の状況)
このような事業環境のなか、受注高は5,614百万円(前年同期比4.4%減)となりました。部品供給不足等の影響で長納期が常態化するなか、お客様の設備発注においても分散化の傾向が出ており、従前よりも状況が見通しづらくなっております。