7705 ジーエルサイエンス

7705
2024/09/26
時価
308億円
PER 予
8.53倍
2010年以降
4.18-39.38倍
(2010-2024年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.33-1.52倍
(2010-2024年)
配当
2.54%
ROE 予
9.71%
ROA 予
5.99%
資料
Link
CSV,JSON

ジーエルサイエンス(7705)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動認識事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
1211万
2014年12月31日 -5.7%
1142万
2015年12月31日 +76.88%
2020万
2016年12月31日 -7.01%
1879万
2017年12月31日 -52.23%
897万
2018年12月31日 +210.14%
2783万
2019年12月31日
-5751万
2020年12月31日 -65.43%
-9514万
2021年12月31日
1350万
2022年12月31日 +73.5%
2342万
2023年12月31日 +180.66%
6574万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
分析機器事業半導体事業自動認識事業
分析用装置3,610,340--3,610,340
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
分析機器事業半導体事業自動認識事業
分析用装置3,824,087--3,824,087
2024/02/13 9:13
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い経済活動の正常化が進み、緩やかな回復の動きが見られました。しかし、長期化するウクライナ情勢に加え、中東情勢が緊迫化するなどの地政学的リスクの影響により、原油等をはじめとするエネルギー資源や原材料価格の高騰及び為替相場の円安基調の継続による物価高の影響が続いており、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような経営環境下におきまして、売上高につきましては、分析機器事業と自動認識事業は、堅調に推移し前年同期を上回りましたが、半導体事業は出荷調整の影響のため前年同期を下回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、26,314百万円(前年同期比 4.9%減)となりました。損益につきましては、営業利益 4,031百万円(前年同期比 7.0%減)、経常利益 4,260百万円(前年同期比 10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 2,288百万円(前年同期比 3.5%減)となりました。
2024/02/13 9:13

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