売上高
連結
- 2020年5月31日
- 72億1330万
- 2021年5月31日 +1.39%
- 73億1371万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/08/26 10:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,826,076 4,054,934 6,373,254 8,765,878 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 161,993 446,687 806,298 1,152,136 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「システム製品事業」は、要素部品の生産技術とレーザ光学分野での実績に培われた高品質なシステムとして、研究・開発用、産業用の各方面に使用されるレーザシステム製品、バイオ・医療関連製品、光学システム製品を取り扱っております。2021/08/26 10:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2021/08/26 10:59 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/08/26 10:59
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/08/26 10:59
当社グループは、より強固な経営基盤の構築を推進し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るべく、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益と売上高営業利益率、自己資本利益率(ROE)を重視し、収益力の向上に取り組んでおります。
(3) 当社を取り巻く経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業においては、大学・国立研究開発法人向け研究開発分野の需要は堅調に推移いたしました。民間企業 向け研究開発分野及び産業分野は、国内・アジア地域を中心とした電子部品・半導体業界向けでは、一部においてレーザ加工機・検査装置の組込み用途の光学素子・薄膜製品の需要は堅調に推移いたしました。又、通信業界向けの自動応用製品の需要は堅調に推移いたしました。バイオ業界向けの自動応用製品の需要は回復基調で推移いたしました。米国地域では、バイオ業界、医療業界向けの光学要素部品の需要に緩やかな持ち直しの動きが見られ、欧州地域では、大学・官公庁向け、産業分 野向けともに光学要素部品の需要は弱含みで推移いたしました。2021/08/26 10:59
その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は73億1千3百万円(前年同期比1.4%増)となり、営業利益は13億7千8百万円(前年同期比16.3%増)となりました。
ロ.システム製品事業 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/08/26 10:59
前事業年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当事業年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 825,497千円 679,145千円 仕入高及び外注加工費 358,273 487,905