- 7713
- 2026/10/19
- 時価
- 256億円
- PER 予
- 16.27倍
- 2010年以降
- 6.64-53.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.39-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 6.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2020年5月31日
- 2681万
- 2021年5月31日 +29.99%
- 3486万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2021/08/26 10:59
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2021/08/26 10:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業においては、大学・国立研究開発法人向け研究開発分野の需要は堅調に推移いたしました。民間企業 向け研究開発分野及び産業分野は、国内・アジア地域を中心とした電子部品・半導体業界向けでは、一部においてレーザ加工機・検査装置の組込み用途の光学素子・薄膜製品の需要は堅調に推移いたしました。又、通信業界向けの自動応用製品の需要は堅調に推移いたしました。バイオ業界向けの自動応用製品の需要は回復基調で推移いたしました。米国地域では、バイオ業界、医療業界向けの光学要素部品の需要に緩やかな持ち直しの動きが見られ、欧州地域では、大学・官公庁向け、産業分 野向けともに光学要素部品の需要は弱含みで推移いたしました。2021/08/26 10:59
その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は73億1千3百万円(前年同期比1.4%増)となり、営業利益は13億7千8百万円(前年同期比16.3%増)となりました。
ロ.システム製品事業