仕掛品
連結
- 2020年5月31日
- 5億980万
- 2021年5月31日 -32.45%
- 3億4438万
個別
- 2020年5月31日
- 4億4370万
- 2021年5月31日 -28.58%
- 3億1690万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ.たな卸資産2021/08/26 10:59
(イ)商品・製品・原材料・仕掛品
主として移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/08/26 10:59
流動資産は、前連結会計年度末に比べて13.5%増加し、102億2百万円となりました。これは、有価証券が15億3千5百万円(うち、13億円は短期資金運用の増加、2億円は一年以内に償還予定の満期保有目的の債券を投資有価証券から振替えたことによる増加)、商品及び製品が1億6千1百万円それぞれ増加し、現金及び預金が2億3千6百万円、仕掛品が1億6千5百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.8%減少し、70億3千2百万円となりました。これは、投資有価証券が8千3百万円増加しましたが、建物及び構築物が6千9百万円、繰延税金資産が6千7百万円、投資不動産が4千2百万円それぞれ減少したこと等によるものです。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/08/26 10:59
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 789,059 仕掛品 316,908 原材料及び貯蔵品 921,394
当社ではたな卸資産の評価について、(重要な会計方針)1.資産の評価基準及び評価方法に記載しているとおり、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/08/26 10:59
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 947,708 仕掛品 344,386 原材料及び貯蔵品 979,691
当社グループではたな卸資産の評価について、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項に記載しているとおり、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/08/26 10:59
商品・製品・原材料・仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)