- 7713
- 2026/10/19
- 時価
- 256億円
- PER 予
- 16.27倍
- 2010年以降
- 6.64-53.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.39-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 6.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シグマ光機(7713)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 要素部品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 17万
- 2014年11月30日 +999.99%
- 1452万
- 2015年11月30日 -93.6%
- 93万
- 2016年11月30日 +233.12%
- 309万
- 2017年11月30日 +247.45%
- 1076万
- 2018年11月30日 +147.1%
- 2659万
- 2019年11月30日 -40.28%
- 1588万
- 2020年11月30日 -41.47%
- 929万
- 2021年11月30日 +192.67%
- 2720万
- 2022年11月30日 +19.21%
- 3243万
- 2023年11月30日 -56.09%
- 1424万
- 2024年11月30日 -31.2%
- 979万
- 2025年11月30日 +33.4%
- 1307万
有報情報
- #1 事業の内容
- 又、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。2024/01/12 13:11
(要素部品事業及びシステム製品事業)
2023年7月にLMS株式会社を新たに設立したため、持分法適用の範囲に含めております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/12 13:11
(注)顧客との契約から生じる収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。報告セグメント 合計 要素部品事業 システム製品事業 日本 2,879,792 755,472 3,635,265
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業においては、光学基本機器製品は、国内を中心とした半導体業界向けの製造装置・検査装置への組込み用途は堅調に推移いたしましたが、米国地域向け及び中国地域向けの需要が減少し、総じて軟調に推移いたしました。自動応用製品は、半導体不足に起因する電子基板などの供給制約の解消が続き、バイオ業界向けの顕微鏡用ステージの他、通信業界向けの調芯装置等がそれぞれ好調に推移いたしました。光学素子・薄膜製品は、国内を中心とした電子部品・半導体業界向けの製造装置・検査装置への組込み用途は堅調に推移いたしましたが、中国をはじめとした一部アジア地域向けの需要が鈍化し、総じて弱含みで推移いたしました。2024/01/12 13:11
その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は46億8千8百万円(前年同期比2.7%減)となり、営業利益は8億5百万円(前年同期比23.3%減)となりました。
(ロ)システム製品事業