- 7714
- 2016/04/22
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 23.01倍
- 2010年以降
- 赤字-318.39倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.82-3.54倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.66%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
モリテックス(7714)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 161億2103万
- 2009年3月31日 -19.23%
- 130億2144万
- 2010年3月31日 -25.62%
- 96億8471万
- 2010年6月30日 -66.87%
- 32億874万
- 2010年9月30日 +105.45%
- 65億9250万
- 2010年12月31日 -58.7%
- 27億2255万
- 2011年3月31日 +113.24%
- 58億548万
- 2011年6月30日 +53.34%
- 89億237万
- 2011年9月30日 +33.87%
- 119億1782万
- 2011年12月31日 -82.14%
- 21億2860万
- 2012年3月31日 +123.72%
- 47億6201万
- 2012年6月30日 +48.81%
- 70億8624万
- 2012年9月30日 +32.97%
- 94億2272万
- 2012年12月31日 -82.95%
- 16億670万
- 2013年3月31日 +130.44%
- 37億255万
- 2013年6月30日 +54.67%
- 57億2684万
- 2013年9月30日 +35.67%
- 77億6946万
- 2013年12月31日 -79.06%
- 16億2679万
- 2014年3月31日 +111.67%
- 34億4349万
- 2014年6月30日 +55.79%
- 53億6455万
- 2014年9月30日 +42.07%
- 76億2122万
- 2014年12月31日 -77.1%
- 17億4509万
- 2015年3月31日 +113.89%
- 37億3263万
- 2015年6月30日 +55.59%
- 58億760万
- 2015年9月30日 +37.23%
- 79億6963万
- 2015年12月31日 -77.19%
- 18億1747万
個別
- 2008年3月31日
- 140億441万
- 2009年3月31日 -20.14%
- 111億8454万
- 2010年3月31日 -17.9%
- 91億8302万
- 2010年9月30日 -32.84%
- 61億6687万
- 2011年9月30日 +84.75%
- 113億9308万
- 2012年9月30日 -18.8%
- 92億5077万
- 2013年9月30日 -17.61%
- 76億2186万
- 2014年9月30日 -3.56%
- 73億5044万
- 2015年9月30日 -2.83%
- 71億4246万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/12/10 13:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,745,098 3,732,636 5,807,609 7,969,639 税金等調整前当期純利益金額(千円) 96,791 105,840 102,776 124,989 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「機能性材料・その他の事業」は、当社が国内販売権を持つ各種ポリイミドチューブや各種シール材、粒子などの材料ならびに商品を輸入し、販売しております。2015/12/10 13:33
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/12/10 13:33
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 テルモ㈱ 803,162 機能性材料・その他の事業 パナソニック ファクトリーソリューションズ㈱ 754,328 マシンビジョンシステム・工業用事業 - #4 事業等のリスク
- (主力製品への依存に関して)2015/12/10 13:33
当社グループでは、主力製品であるマシンビジョンレンズ、光源装置、光ファイバライトガイド、LED照明などを組み合わせた「マシンビジョンシステム」を、半導体製造・電子部品実装・液晶製造の各装置業界を中心に画像処理システムの光学系機器として販売しておりますが、この売上高に占める割合が高くなっております。(マシンビジョンシステム・工業用事業 売上高5,700百万円 連結売上高構成比71.5%)
半導体製造・電子部品実装・液晶製造の各装置業界においては、従来から市況の変動幅が非常に大きく、今後景気状況の急速な悪化を受けて業界全体の受注が急減する場合には、当社グループの連結業績に影響が及ぶ可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/12/10 13:33 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし国又は地域に分類しております。2015/12/10 13:33
各区分に属する主な国又は地域は以下のとおりであります。 - #7 業績等の概要
- (2)当期のセグメント別の動向2015/12/10 13:33
セグメントの業績は以下の通りであります(売上高についてはセグメント間の取引消去後となっております)。
マシンビジョンシステム・工業用事業 売上高 5,700百万円(前年同期比9.4%増)、営業損失 156百万円(前年同期 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/12/10 13:33
当連結会計年度における売上高は、7,969百万円(前年同期7,621百万円)となりました。この主な要因は、マシンビジョンシステム・工業用事業においては、半導体製造・電子部品実装・液晶製造の各装置業界において、アジア地域を中心としたスマートフォン・タブレット端末関連の設備投資に継続的な回復の動きが見られたことなどによるものであります。売上高 7,969百万円 (前年同期比 4.6%増) 営業利益 21百万円 (前年同期営業損失 152百万円) 経常利益 69百万円 (前年同期比 202.3%増) 当期純利益 60百万円 (前年同期比 181.7%増)
売上原価は、5,906百万円(前年同期5,791百万円)となりました。この主な要因は、売上総利益率の改善によるものであります。この結果、売上総利益は2,063万円(前年同期1,829百万円)となり、売上総利益率は25.9%(前年同期は24.0%)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引により発生したものは次のとおりであります。2015/12/10 13:33
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 177,332千円 206,225千円 仕入高 1,515,558 1,582,033 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/12/10 13:33
センテック株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 1,735,187 1,740,997 売上高 2,697,423 3,127,829 税引前当期純利益金額 330,248 327,705