- 7714
- 2016/04/22
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 23.01倍
- 2010年以降
- 赤字-304.52倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.82-3.54倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.66%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
モリテックス(7714)の外部顧客への売上高 - 機能性材料・その他の事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 18億3575万
- 2013年12月31日 -74.06%
- 4億7613万
- 2014年3月31日 +100.92%
- 9億5668万
- 2014年6月30日 +49.04%
- 14億2588万
- 2014年9月30日 +37.91%
- 19億6640万
- 2014年12月31日 -79.02%
- 4億1245万
- 2015年3月31日 +113.66%
- 8億8124万
- 2015年6月30日 +54.81%
- 13億6428万
- 2015年9月30日 +40.02%
- 19億1032万
- 2015年12月31日 -77.13%
- 4億3687万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社および連結子会社の生産・提供する製品は広範囲かつ多種多様であります。2015/12/10 13:33
そのため、主要な個々の製品、またはこれらを類似性に基づいて区分したグループごとに、外部顧客への売上高を把握することは困難であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/12/10 13:33
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 テルモ㈱ 803,162 機能性材料・その他の事業 パナソニック ファクトリーソリューションズ㈱ 754,328 マシンビジョンシステム・工業用事業 - #3 事業の内容
- (1)事業の内容2015/12/10 13:33
当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社(株式会社モリテックス)、子会社4社および関連会社1社により構成されており、マシンビジョンシステム・工業用事業、コスメ・メディカル機器事業、機能性材料・その他の事業における開発・製造から販売を主たる事業として行っております。
当社グループの事業内容および当社と関係会社の当該事業に係わる位置づけは次のとおりであります。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/12/10 13:33
当社は、「マシンビジョンシステム・工業用事業」、「コスメ・メディカル機器事業」、および「機能性材料・その他の事業」の3つの事業を行っており、それぞれ事業ごとに製造・開発、販売計画を策定し、包括的な事業戦略の立案、意思決定を行っており、上記を報告セグメントとしております。
「マシンビジョンシステム・工業用事業」は、半導体製造・電子部品実装・液晶製造の各装置業界を中心に、当社が保有する光学技術を用いたマシンビジョン製品(レンズ、照明などを組み合わせた光学機器)を製造・販売しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2015/12/10 13:33
(注)1.従業員数は就業人員数であります。報告セグメントの名称 従業員数(人) コスメ・メディカル機器事業 2 (-) 機能性材料・その他の事業 11 (1) 全社(共通) 243 (35)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人数であります。 - #6 業績等の概要
- コスメ・メディカル機器事業においては、化粧品業界向けのカウンセリング機器の更新が端境期であることから、売上高は前年同期に比べ減少し、利益面においても営業損失となりました。2015/12/10 13:33
機能性材料・その他の事業 売上高 1,910百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益 187百万円(前年同期比16.8%減)
機能性材料・その他の事業においては、メディカル用各種チューブやシール、粒子類の販売を行っており、一部製品において在庫調整や、円安基調が継続していることによるコスト増加の影響もあり、売上高、営業利益は前年同期に比べ減少いたしました。