営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 9億5420万
- 2014年11月30日 -40.5%
- 5億6779万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、韓国の主要取引先による韓国及び中国向けディスプレー製造装置の設備投資が上半期より引き続き低調に推移したため、ガラス基板搬送機の売上高は1,096百万円(前年同期比65.6%減)となりました。2015/01/14 12:52
損益面につきましては、韓国子会社におけるガラス基板搬送機の売上高減少により、営業利益は前年同期と比べ大幅な減少となりましたが、当第3四半期連結累計期間の法人税負担率が減少したことや少数株主損失の計上などにより、四半期純利益は営業利益に比べ増加しました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高8,746百万円(前年同期比11.5%減)、営業利益567百万円(前年同期比40.5%減)、経常利益581百万円(前年同期比36.6%減)、四半期純利益607百万円(前年同期比22.6%増)となりました。