営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 3億3800万
- 2016年6月30日 +277.51%
- 12億7600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注金額は、主に中国及び日本向けの検査関連装置、中国向けの露光装置並びに関連消耗品及びメンテナンス等の受注により、178億7百万円(前年同期は158億2千万円)となりました。なお、受注残高は503億7千7百万円(前年同期は234億8千6百万円)となりました。2016/08/12 16:41
当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、オー・エイチ・ティー株式会社及び同社子会社4社を連結子会社化したこと等に伴い、売上高は101億1百万円(前年同期売上高51億2千1百万円)、営業利益は12億7千6百万円(前年同期営業利益3億3千8百万円)、経常利益は10億7千6百万円(前年同期経常利益3億3千万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4千3千万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益1億8千2百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (6)新株予約権の行使の条件2016/08/12 16:41
① 新株予約権者は、平成30年3月期における有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益が90億円以上となった場合にのみ本新株予約権を行使することができる。なお、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。