有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具及び建設仮勘定であります。2017/06/28 16:04
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物……………定額法を採用しております。
機械及び装置、車両運搬具、工具器具及び備品…………………………………定率法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~18年
機械及び装置 5年~8年
工具器具及び備品 2年~17年
(2)無形固定資産
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
特許権 8年間で均等償却
のれん 3~5年間で均等償却2017/06/28 16:04 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/28 16:04
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 車両運搬具 -百万円 0百万円