- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/25 14:21- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2019年8月22日に行われた株式会社ナノシステムソリューションズとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,453百万円は、会計処理の確定により306百万円減少し、1,147百万円となっております。のれんの減少は、顧客関連資産が441百万円増加、繰延税金資産が134百万円減少したこと等によるものです。
また、前連結会計年度末の連結貸借対照表は、のれんが270百万円、繰延税金資産が107百万円、利益剰余金が26百万円減少し、顧客関連資産が351百万円増加しております。
2021/06/25 14:21- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社は、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を、機械及び装置、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
(主な耐用年数)
建物 3年~40年
機械及び装置 5年~ 8年
工具、器具及び備品 2年~18年
ロ 無形固定資産
当社は定額法を採用しております。
また、特許権については8年間、のれんについては3年~5年間で均等償却をしております。2021/06/25 14:21 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社は定額法を採用しております。
また、特許権については8年間、のれんについては3年~5年間で均等償却をしております。
(3)重要な引当金の計上基準
2021/06/25 14:21- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
特許権 8年間で均等償却
のれん 5年間で均等償却
3.引当金の計上基準
2021/06/25 14:21