受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 6億5400万
個別
- 2021年3月31日
- 1億2800万
- 2022年3月31日 +127.34%
- 2億9100万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 13:22
なお、当連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、15,354百万円です。当連結会計年度(期首)(2021年4月1日) 当連結会計年度(期末)(2022年3月31日) 顧客との契約から生じた債権 受取手形及び売掛金 19,269 19,537 電子記録債権 51 246
(2)残存履行義務に配分した取引価格 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1.受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/06/29 13:22
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 654 百万円 売掛金 18,883 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/06/29 13:22
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は、債券、株式であります。債券は資金運用基準に従い、安全性の高い商品、銘柄のみを対象としているため、信用リスクは僅少と考えております。株式は市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握し、継続的に保有の妥当性を検討しております。