有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び連結子会社は、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を、機械及び装置、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
(主な耐用年数)
建物及び構築物 3年~45年
機械及び装置 5年~ 8年
工具、器具及び備品 2年~18年
ロ 無形固定資産
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
また、特許権については8年間、のれんについては2年~5年間で均等償却をしております。2023/06/28 13:00 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/28 13:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 2 百万円 機械及び装置 0 0 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ4億6千3百万円減少し、626億2千1百万円となりました。これは主に、「受取手形及び売掛金」が28億7千1百万円増加し、「仕掛品」が22億9百万円、「現金及び預金」が11億6千8百万円減少したことによります。2023/06/28 13:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ7億5千1百万円減少し、87億6千5百万円となりました。これは主に、「建物 及び構築物」が16億4千万円増加し、「建設仮勘定」が15億4千1百万円減少したことによります。
この結果、資産は、前連結会計年度末に比べ12億1千4百万円減少し、713億8千7百万円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2023/06/28 13:00
当社及び連結子会社は、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を、機械及び装置、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
(主な耐用年数) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/06/28 13:00
建物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物……………定額法を採用しております。
機械及び装置、船舶、車両運搬具、工具器具及び備品…………………………………定率法を採用しております。