- 7717
- 2026/09/16
- 時価
- 570億円
- PER 予
- 17.87倍
- 2010年以降
- 赤字-125.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.44-8.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 9億8600万
- 2024年3月31日 -14.2%
- 8億4600万
個別
- 2023年3月31日
- 1億5800万
- 2024年3月31日 +276.58%
- 5億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.「調整額」は、セグメント間取引消去額です。2024/06/27 13:19
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は、セグメント間取引消去額です。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。2024/06/27 13:19 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2024/06/27 13:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における世界経済は、ウクライナ危機に加えて、中東情勢の緊張が一層強まる中、景気の停滞が続く欧州、回復の勢いに欠ける中国、そして堅調な米国と地域によりバラつきが見られ、全般的に先行きが不透明な状況が継続しました。米国では、金融引締め局面にもかかわらず好調な個人消費を受けて、景気は堅調に推移した一方、中国では、民間やインフラ投資が伸長したものの、不動産開発投資の大幅な減少から、景気回復は低い伸びに留まりました。わが国では、企業の設備投資やインバウンド需要が堅調に推移し、景気の回復は緩やかに推移しました。2024/06/27 13:19
当連結会計年度の当社グループの連結業績につきましては、売上高は373億3千5百万円(前年同期売上高431億4千6百万円)、営業利益は8億4千6百万円(前年同期営業利益9億8千6百万円)、経常利益は11億1千2百万円(前年同期経常利益17億円)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億7千8百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益2億6千万円)となりました。
当連結会計年度の当社グループの受注金額は、377億8千8百万円(前年同期370億7千2百万円)となりました。この結果、当連結会計年度末の受注残高は371億円(前年同期366億4千7百万円)となりました。