- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.「調整額」は、セグメント間取引消去額です。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
2025/06/26 12:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は、セグメント間取引消去額です。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。2025/06/26 12:57 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 12:57- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界の経済情勢について、2025年3月以降の米国の外交政策や貿易・関税政策の大きな変化や、米中間の緊張の更なる高まり等から、先行きへの不透明感が急速に高まっています。米国では、雇用や小売り等の面で堅調さが確認されたものの、経済全体としてはやや減速しており景気悪化への懸念が強まっています。中国では、景気刺激策や駆け込み輸出等から好調だったものの、物価の低迷が続いています。欧州では、国別に濃淡があるものの、金融緩和が進む中で景気はやや拡大しました。わが国の経済は、設備投資が堅調な中で緩やかに回復しました。
当連結会計年度の当社グループの連結業績につきましては、売上高は461億8千2百万円(前年同期売上高373億3千5百万円)、営業利益は18億2千1百万円(前年同期営業利益8億4千6百万円)、経常利益は18億9千1百万円(前年同期経常利益11億1千2百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益7億7千8万円)となりました。
当連結会計年度の当社グループの受注金額は、527億4千7百万円(前年同期377億8千8百万円)となりました。この結果、当連結会計年度末の受注残高は436億6千4百万円(前年同期371億円)となりました。
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