クボテック(7709)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 韓国の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4814万
- 2014年12月31日
- -151万
- 2015年12月31日
- 3936万
- 2016年12月31日
- -464万
- 2017年12月31日
- -113万
- 2018年12月31日
- 2246万
- 2019年12月31日
- -2978万
- 2020年12月31日
- -2772万
- 2021年12月31日
- -1966万
- 2022年12月31日 -9.7%
- -2157万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/09 9:05
(注)「韓国」セグメントであるKUBOTEK KOREA CORPORATIONは、当第3四半期連結会計期間において清算結了したことにより連結の範囲から除外し、連結子会社であった期間の損益計算書のみ連結しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 日本 米国 韓国(注) 売上高
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)「韓国」セグメントは、前連結会計年度において、同セグメントであったKUBOTEK KOREA CORPORATIONを清算したため、当第3四半期連結累計期間では該当ありません。2024/02/09 9:05
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2024/02/09 9:05
(注) 「韓国」セグメントであるKUBOTEK KOREA CORPORATIONは、当第3四半期連結会計期間において清算結了したことにより連結の範囲から除外し、連結子会社であった期間の損益計算書のみ連結しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 日本 米国 韓国(注) 画像処理外観検査装置 390,403 ― 10,575 400,979
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米国セグメントでは、CAD/CAMソフト等の売上が現地通貨ベースでは減少し、円安の影響で円貨ベースでは横這いとなりました。この結果、売上高は403百万円(前年同四半期比0.6%増)、セグメント損失は28百万円(前年同四半期はセグメント損失54百万円)となりました。2024/02/09 9:05
韓国セグメントは、前連結会計年度において、同セグメントであったKUBOTEK KOREA CORPORATIONを清算したため、当第3四半期連結累計期間では該当ありません。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期の見通しは依然不透明であり、その影響について定量的に予想することは困難な状況でありますが、現時点で把握できる最新の情報等に基づき、全てのセグメントにおいて、2024年3月期中は当該影響が継続するものと見込んでおります。