- 7709
- 2026/09/04
- 時価
- 8億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-12485.71倍
(2010-2026年) - PBR
- -56.52倍
- 2010年以降
- 1.33-85.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/07 9:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 米国 韓国 売上高 外部顧客への売上高 279,701 98,791 52,226 430,719 セグメント間の内部売上高又は振替高 38,994 ― 4,500 43,494 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により経済活動が停滞し、先行き不透明な状況で推移しました。フラットパネルディスプレイ(FPD)の分野におきましては、FPDメーカーの設備投資が低調となり、厳しい受注環境が続きました。2020/08/07 9:22
このような環境の中、当社グループでは、品質や採算を重視しつつ、受注の確保に注力してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症による営業活動の制限や投資需要の低迷などにより、大幅な減収となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高186百万円(前年同四半期比56.7%減)、営業損失70百万円(前年同四半期は営業損失39百万円)、経常損失72百万円(前年同四半期は経常損失43百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は73百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失44百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。