- 7709
- 2026/09/04
- 時価
- 8億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-12485.71倍
(2010-2026年) - PBR
- -56.52倍
- 2010年以降
- 1.33-85.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/10 9:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 米国 韓国 売上高 外部顧客への売上高 1,150,696 300,200 100,074 1,550,972 セグメント間の内部売上高又は振替高 175,271 ― 14,326 189,597 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の再拡大の動きが見られるなど、先行きの不透明感が根強く残りました。フラットパネルディスプレイ(FPD)の分野におきましては、FPDメーカーの設備投資が慎重な動きで推移し、厳しい受注環境が続きました。2021/02/10 9:02
このような環境の中、当社グループでは、品質や採算を重視しつつ、受注の確保に注力してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症による投資需要の低迷などにより、大幅な減収となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高735百万円(前年同四半期比52.6%減)、営業損失130百万円(前年同四半期は営業利益16百万円)、経常損失138百万円(前年同四半期は経常利益8百万円)となり、特許和解金27百万円などを特別利益に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は110百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益6百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。