純資産
連結
- 2019年3月31日
- 13億2702万
- 2020年3月31日 -7.98%
- 12億2113万
- 2021年3月31日 -8.5%
- 11億1732万
個別
- 2019年3月31日
- 12億2760万
- 2020年3月31日 -1.4%
- 12億1042万
- 2021年3月31日 -6.45%
- 11億3229万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
商品及び製品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/27 15:35 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ164百万円減少しました。流動負債はほぼ変動がありませんでした。固定負債は長期借入金の減少147百万円などにより、161百万円減少しました。2022/05/27 15:35
純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失116百万円の計上などにより、純資産合計が103百万円減少しました。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/05/27 15:35
なお、在外連結子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額については、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2022/05/27 15:35
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/27 15:35
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 88円69銭 81円15銭 1株当たり当期純損失金額(△) △7円34銭 △8円46銭
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。