- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「韓国」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/05/27 15:35- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/05/27 15:35- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/05/27 15:35 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 2,127,743 | 1,299,399 |
| セグメント間取引消去 | △246,631 | △224,678 |
| 連結財務諸表の売上高 | 1,881,111 | 1,074,720 |
(単位:千円)
2022/05/27 15:35- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)当社及び連結子会社の国又は地域における売上高であり、国又は地域の区分は地理的近接度によっております。
2022/05/27 15:35- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、厳しい競争の中においても安定的な配当と機動的な投資を実現し持続的に成長し続けるために、収益性を重視しており、売上高経常利益率を高水準に保つことを経営目標としております。
(3)経営環境並びに中長期的な経営戦略及び対処すべき課題
2022/05/27 15:35- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(日本)
日本セグメントでは、主力製品である画像処理外観検査装置の売上が大幅に減少しました。この結果、売上高は631百万円(前連結会計年度比53.0%減)、セグメント損失は62百万円(前連結会計年度はセグメント利益57百万円)となりました。
(米国)
2022/05/27 15:35- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
| | | | (単位:千円) |
| 画像処理外観検査装置 | 3Dソリューションシステム | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 362,509 | 559,899 | 152,311 | 1,074,720 |
2022/05/27 15:35- #9 関係会社に対する売上高の注記
※1 関係会社に対する売上高は、次のとおりであります。
(単位:千円)
2022/05/27 15:35