売上高
連結
- 2021年6月30日
- 3億60万
- 2022年6月30日 +22.76%
- 3億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/08 9:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 米国 韓国 売上高 外部顧客への売上高 186,165 100,129 14,305 300,600 セグメント間の内部売上高又は振替高 55,297 ― 4,500 59,797 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2022/08/08 9:11
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 186,165 100,129 14,305 300,600 外部顧客への売上高 186,165 100,129 14,305 300,600
財又はサービスの種類別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、不安定な国際情勢を背景に世界的な原材料及びエネルギー価格の上昇等が重なり、先行き不透明な状況で推移しました。フラットパネルディスプレイ(FPD)の分野におきましては、FPDメーカーの設備投資は慎重な動きが見られ、厳しい受注環境が続きました。2022/08/08 9:11
このような環境の中、当社グループは、品質や採算を重視した製品戦略で受注の確保に注力してまいりましたが、受注が伸び悩み、生産高が減少したことにより売上原価が増加しました。この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高369百万円(前年同四半期比22.8%増)、営業損失32百万円(前年同四半期は営業損失8百万円)、経常損失17百万円(前年同四半期は経常損失9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は19百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失11百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。