売上高
連結
- 2022年12月31日
- 9億5683万
- 2023年12月31日 -32.45%
- 6億4629万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「韓国」セグメントであるKUBOTEK KOREA CORPORATIONは、当第3四半期連結会計期間において清算結了したことにより連結の範囲から除外し、連結子会社であった期間の損益計算書のみ連結しております。(単位:千円) 日本 米国 韓国(注) 売上高 外部顧客への売上高 545,675 400,578 10,575 956,830 セグメント間の内部売上高又は振替高 198,306 ― 12,228 210,535 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2024/02/09 9:05
(注) 「韓国」セグメントであるKUBOTEK KOREA CORPORATIONは、当第3四半期連結会計期間において清算結了したことにより連結の範囲から除外し、連結子会社であった期間の損益計算書のみ連結しております。(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 545,675 400,578 10,575 956,830 外部顧客への売上高 545,675 400,578 10,575 956,830
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、画像処理外観検査装置や3Dソリューションシステム製品の販売拡大に向けた開発及び営業活動を展開してまいりました。受注は概ね堅調ですが、納期との関係から売上に寄与するまでに時間を要し、足元では売上は低調な状況で推移しております。2024/02/09 9:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高646百万円(前年同四半期比32.5%減)、営業損失232百万円(前年同四半期は営業損失161百万円)、経常損失235百万円(前年同四半期は経常損失145百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は241百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失138百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。