プレシジョン・システム・サイエンス(7707)の売上高 - 試薬・消耗品の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 9億4041万
- 2013年9月30日 -76.44%
- 2億2157万
- 2013年12月31日 +117.13%
- 4億8111万
- 2014年3月31日 +45.72%
- 7億110万
- 2014年6月30日 +39.51%
- 9億7809万
- 2014年9月30日 -71.84%
- 2億7540万
- 2014年12月31日 +108.17%
- 5億7331万
- 2015年3月31日 +48.36%
- 8億5060万
- 2015年6月30日 +45.55%
- 12億3808万
- 2015年9月30日 -73.46%
- 3億2862万
- 2015年12月31日 +96.7%
- 6億4641万
- 2016年3月31日 +46.69%
- 9億4822万
- 2016年6月30日 +27.24%
- 12億650万
- 2016年9月30日 -76.98%
- 2億7779万
- 2016年12月31日 +88.65%
- 5億2406万
- 2017年3月31日 +50.92%
- 7億9094万
- 2017年6月30日 +39.06%
- 10億9989万
- 2017年9月30日 -78.44%
- 2億3714万
- 2017年12月31日 +91.14%
- 4億5327万
- 2018年3月31日 +58.55%
- 7億1865万
- 2018年6月30日 +34.21%
- 9億6449万
- 2018年9月30日 -71.32%
- 2億7657万
- 2018年12月31日 +97.46%
- 5億4614万
- 2019年3月31日 +46.83%
- 8億192万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国及び地域ごとに分類しております。2025/09/29 15:06
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/09/29 15:06
(注)当社グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 ELITech Group S.p.A 2,580,648 - #3 事業の内容
- 従来より事業展開している核酸自動抽出装置を中心としたラボ向けの各種自動化装置及び遺伝子を利用した臨床診断分野向けの装置の販売に関する区分です。2025/09/29 15:06
② 試薬・消耗品
当社装置の仕様に伴い消費される核酸抽出及びPCR検査等に用いる試薬等、並びに反応容器などの専用プラスチック消耗品の販売に関する区分であります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2023年7月1日 至2024年6月30日)2025/09/29 15:06
当連結会計年度(自2024年7月1日 至2025年6月30日)(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,979,954
(注)従来、装置については「ラボ(研究室)自動化装置」「臨床診断装置」の2区分としておりましたが、当連結会計期間より1区分に変更しております。前連結会計年度の情報は、変更後の区分に組み替えて表示しています。(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,692,629 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国及び地域ごとに分類しております。2025/09/29 15:06
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/09/29 15:06
2023年9月29日に発表した「事業計画及び成長可能性に関する説明資料」において、2027年6月期の数値目標を「連結売上高10,000百万円、連結営業利益1,000百万円」としており、これを「目標とする経営指標」として掲げておりましたが、経営環境の変化の分析結果、第39期連結業績及び事業の抜本的改善策の実施計画等を踏まえ、2024年9月30日に発表した「事業計画及び成長可能性に関する説明資料」の通り、中長期的には、2025年6月期から2027年6月期までの3年間につき、1年度ごとに250百万円から600百万円程度の売上増加を目標とし、2027年6月期末時点では連結営業利益約400百万円を達成することを目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、売上高は4,692百万円(前年同期比17.9%増)、売上総利益は1,381百万円(前年同期比45.3%増)となりました。臨床診断装置が堅調に推移し、装置の売上増加に伴い、核酸抽出試薬及び関連消耗品、メンテナンス関連製品の売上が伸長しました。2025/09/29 15:06
費用面では、海外連結子会社及び合弁会社の解散を含む抜本的な事業再編と各費用抑制施策により、販売費及び一般管理費は1,502百万円(前年同期比21.2%減)となりました。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理2025/09/29 15:06
当社グループの売上高の大半は欧米のODM先向けのものであり、その取引価格は、ユーロ建、ドル建、円建のものが混在しております。現地生産・販売を実施している製品を除き、価格に対する為替変動の影響については、概ねその為替差損益について両社で折半し、取引価格に加減算する契約となっておりますが、いずれにせよ為替変動の影響を受けるものとなっております。なお、為替に係るデリバティブは利用しておりません。
変動金利による借入金については、借入時に市場動向を考慮し、担当役員の承認のもと実施しております。金利スワップ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従って行っております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/09/29 15:06
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 16,596 千円 - 千円 仕入高 358,902 733,473 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/09/29 15:06
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。