- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 発生原因
取得原価が連結子会社とした株式会社東京マスターズの純資産額を上回ったため
③ 償却方法
2014/12/15 17:15- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券:時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/12/15 17:15- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利損益金額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/12/15 17:15- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は550百万円増加し、1,468百万円となりました。主な要因は、預り金の増加328百万円、短期借入金の増加159百万円、支払手形及び買掛金の増加50百万円等です。固定負債は131百万円増加し、458百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加133百万円等です。
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ432百万円減少し、56百万円となりました。主な要因は、ストック・オプション行使による資本金の増加23百万円及び資本剰余金の増加23百万円、当期純損失495百万円、少数株主持分の増加18百万円による増加等です。
今後、当企業グループは、グループ全体での資産回転率の向上等に努め、より強固な財務基盤の構築を図ってまいります。
2014/12/15 17:15- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/12/15 17:15- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度平成25年6月30日 | 当連結会計年度平成26年6月30日 |
| 純資産の部の合計額(千円) | 488,740 | 56,474 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 7,619 | 23,408 |
| (うち新株予約権) | (2,240) | (―) |
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