- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失の調整額△205,512千円は、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費△205,512千円であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/13 12:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、「メディカル事業」等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失の調整額△205,512千円は、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費△205,512千円であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2015/02/13 12:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下、当企業グループは、既存事業の販路拡大による安定収益の確保、新規事業の推進、管理部門の体制強化に取り組んでまいりました。当第2四半期連結累計期間における当企業グループの経営成績は次のとおりであります。
既存事業については、㈱東京マスターズによる業務渡航手配業務及び㈱GWリアルエステートM&Aによるマンション販売が好調に推移致しました。また、当企業グループの新たな事業として、再生可能エネルギー販売に向けての体制構築に努めました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,604百万円(対前年同期比67.8%増)、営業損失は522百万円(同362百万円悪化)、経常損失は595百万円(同413百万円悪化)、四半期純損失は1,401百万円(同1,167百万円悪化)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。なお、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、前第4四半期連結会計期間より報告セグメントの区分方法を変更しております。
2015/02/13 12:41- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(3) 提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象
当社は、過去の決算について平成26年10月29日以降、金融商品取引法違反の嫌疑により証券取引等監視委員会の強制調査を受けており、その実態調査を進め早期に自主訂正を行うため、平成26年11月7日に第三者委員会を設置し、第三者委員会による調査結果を踏まえ、過年度決算を訂正しており、当第2四半期連結累計期間においても、重要な営業損失、経常損失を計上し、決算訂正に関連した多額な損失計上もあり、重要な四半期純損失を計上しております。
このような状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/02/13 12:41- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社は、過去の決算について平成26年10月29日以降、金融商品取引法違反の嫌疑で証券取引等監視委員会の強制調査を受けております。当社では、その実態調査を進め早期に自主訂正を行うため、平成26年11月7日に第三者委員会を設置し、第三者委員会による調査結果を踏まえ、過年度決算を訂正致しました。当第2四半期連結累計期間においても、重要な営業損失、経常損失を計上し、決算訂正に関連した多額な損失計上もあり、重要な四半期純損失を計上しております。
このような状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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