アルチザネットワークス(6778)の資産の部 - モバイルネットワークソリューションの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年7月31日
- 5億1242万
- 2014年7月31日 -40.06%
- 3億714万
- 2015年7月31日 -25.38%
- 2億2919万
- 2016年7月31日 +128.55%
- 5億2380万
- 2017年7月31日 -2.99%
- 5億816万
- 2018年7月31日 +169.71%
- 13億7058万
- 2019年7月31日 +33.8%
- 18億3377万
- 2020年7月31日 +3.6%
- 18億9978万
- 2021年7月31日 -17.2%
- 15億7308万
- 2022年7月31日 +61.11%
- 25億3446万
- 2023年7月31日 -30.5%
- 17億6157万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ② 通信新技術開発段階での受注状況が与える影響について2025/10/23 13:09
当社グループのモバイルネットワークソリューションの製品は、通信事業者や通信機器メーカーの研究開発部門での新技術開発の初期段階や新規格の制定直後から使用され、その後、その下流に位置する製造部門、保守部門で使用されます。当社グループは、当社製品が最新技術に対応した製品として採用されるべく、通信事業者及び通信機器メーカーの研究開発部門に積極的に働きかけを行いますが、ここで当社製品が採用されなかった場合、すなわち競合他社の製品の採用が決まった場合、研究開発部門と以後の製造部門や保守部門の受注動向に大きく影響を与えることになり、棚卸資産の収益性の低下による簿価切下げ及び固定資産の減損並びに繰延税金資産の計上額に影響を与え、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
③ 当社製品の納期遅延及び不具合による顧客企業の開発計画等への影響について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2025/10/23 13:09
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/10/23 13:09
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 6,989,803 6,560,508 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 6,989,803 6,560,508