6778 アルチザネットワークス

6778
2026/10/09
時価
59億円
PER 予
19.79倍
2010年以降
赤字-99.54倍
(2010-2026年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.52-139.32倍
(2010-2026年)
配当 予
4.04%
ROE 予
4.04%
ROA 予
3.39%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

アルチザネットワークス(6778)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年10月31日
2億9886万
2011年1月31日 +63.26%
4億8792万
2011年4月30日 +84.03%
8億9791万
2011年7月31日 +29.72%
11億6480万
2011年10月31日 -58.96%
4億7800万
2012年1月31日 +54.89%
7億4040万
2012年4月30日 +72.46%
12億7693万
2012年7月31日 +40.85%
17億9852万
2012年10月31日 -92.89%
1億2787万
2013年1月31日 +171.69%
3億4741万
2013年4月30日 +132.57%
8億796万
2013年7月31日 +31.69%
10億6404万
2013年10月31日 -61.4%
4億1077万
2014年1月31日 +221.28%
13億1974万
2014年4月30日 +78.87%
23億6060万
2014年7月31日 +13.92%
26億8931万
2014年10月31日 -74.16%
6億9504万
2015年1月31日 +80.55%
12億5488万
2015年4月30日 +74.68%
21億9207万
2015年7月31日 +28.41%
28億1482万
2015年10月31日 -82.9%
4億8139万
2016年1月31日 +187.4%
13億8355万
2016年4月30日 +35.39%
18億7318万
2016年7月31日 +20.11%
22億4979万
2016年10月31日 -87.03%
2億9173万
2017年1月31日 +143.28%
7億973万
2017年4月30日 +80.89%
12億8381万
2017年7月31日 +55.1%
19億9116万
2017年10月31日 -72.01%
5億5741万
2018年1月31日 +112.58%
11億8496万
2018年4月30日 +54.64%
18億3243万
2018年7月31日 +27.47%
23億3581万
2018年10月31日 -88.89%
2億5957万
2019年1月31日 +193.21%
7億6109万
2019年4月30日 +97.4%
15億244万
2019年7月31日 +75.08%
26億3049万
2019年10月31日 -87.46%
3億2990万
2020年1月31日 +358.23%
15億1173万
2020年4月30日 +49.2%
22億5555万
2020年7月31日 +43.27%
32億3161万
2020年10月31日 -84.19%
5億1101万
2021年1月31日 +346.45%
22億8143万
2021年4月30日 +46.6%
33億4469万
2021年7月31日 +21.11%
40億5088万
2021年10月31日 -78.37%
8億7638万
2022年1月31日 +201.98%
26億4650万
2022年4月30日 +34.84%
35億6845万
2022年7月31日 +27.31%
45億4287万
2022年10月31日 -75.53%
11億1173万
2023年1月31日 +128.28%
25億3782万
2023年4月30日 +40.35%
35億6190万
2023年7月31日 +15.48%
41億1324万
2023年10月31日 -78.85%
8億6983万
2024年1月31日 +77.17%
15億4106万
2024年4月30日 +43.3%
22億832万
2024年7月31日 +27.68%
28億1963万
2024年10月31日 -89.15%
3億601万
2025年1月31日 +276.44%
11億5195万
2025年4月30日 +83.7%
21億1610万
2025年7月31日 +26.69%
26億8091万
2025年10月31日 -88.22%
3億1578万
2026年1月31日 +255.56%
11億2278万
2026年4月30日 +65.85%
18億6215万
2026年7月31日 +34.2%
24億9900万

個別

2008年7月31日
24億7251万
2009年7月31日 -62.86%
9億1839万
2009年10月31日 -74.9%
2億3050万
2010年1月31日 +278.21%
8億7177万
2010年4月30日 +80.23%
15億7122万
2010年7月31日 +25.87%
19億7763万
2011年7月31日 -41.1%
11億6480万
2012年7月31日 +54.41%
17億9852万
2013年7月31日 -40.84%
10億6404万
2014年7月31日 +152.74%
26億8931万
2015年7月31日 +4.67%
28億1482万
2016年7月31日 -20.07%
22億4979万
2017年7月31日 -11.5%
19億9116万
2018年7月31日 +17.31%
23億3581万
2019年7月31日 +12.62%
26億3049万
2020年7月31日 +22.85%
32億3161万
2021年7月31日 +25.35%
40億5088万
2022年7月31日 +12.15%
45億4287万
2023年7月31日 -16.52%
37億9241万
2024年7月31日 -32.91%
25億4416万
2025年7月31日 -6.24%
23億8548万
2026年7月31日 -6.9%
22億2100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,151,9562,680,911
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)94,390216,072
2025/10/23 13:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、事業を基礎とした開発・販売とサービスを取り扱うセグメントから構成されており、「物販事業」及び「サービス事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目に関する情報
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/10/23 13:09
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社NTTドコモ786,789物販、サービス
富士通株式会社603,724物販、サービス
ソフトバンク株式会社378,925物販、サービス
2025/10/23 13:09
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目に関する情報
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。2025/10/23 13:09
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/10/23 13:09
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(物販セグメント)売上高 1,426,325千円(前期比14.9%減)
当セグメントの売上高につきましては、当連結会計年度におきましても、前期より続く顧客新規投資の減速の影響を受けておりますが、国内向け販売が想定を下回り、海外事業も提案はするものの、期中の受注に至らず翌期以降へ延期した案件が多く、予想を下回る結果となりました。
セグメント損益につきましては、255,104千円の営業損失(前期は86,438千円の営業損失)となりました。主に国内売上減収の影響により、営業損失が前期より拡大しました。
2025/10/23 13:09
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの情報は、「セグメント情報」の「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に同様の記載をしているため、記載を省略しております。
2025/10/23 13:09
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号)に従って過去の税務上の欠損金の発生状況及び中期経営計画に基づく課税所得の見積りにより企業分類を判定し、一時差異等の解消年度のスケジューリングを行い、回収可能と見込まれる金額について繰延税金資産を計上しております。
当社グループの将来の中期経営計画の策定に際しては、主な顧客が通信事業者及び通信機器メーカーの研究開発部門、製造部門等に集中しているため、将来の売上高は当該顧客の研究開発に関する投資方針や進捗に大きく影響を受けます。また、顧客及び当社グループによる研究開発は国際的な通信規格の標準化に関する規格の検討・策定の状況に左右されます。さらに、これらの検討の動向に関連して当社グループには予測しえない技術仕様の変更が行われた場合、当社グループは中期経営計画では予定していなかった研究開発投資を行うことがあります。
繰延税金資産の見積りの基礎となる将来の中期経営計画は、上記の顧客の経営動向等を考慮して将来の受注見込みに基づき売上高を見積り、通信規格の開発状況を考慮して発生が見込まれる原価及び費用を見積もっております。
2025/10/23 13:09
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/10/23 13:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。