アルチザネットワークス(6778)の研究開発費 - モバイルネットワークソリューションの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年7月31日
- 11億3163万
- 2020年7月31日 -27.85%
- 8億1645万
- 2021年7月31日 +29.01%
- 10億5329万
- 2022年7月31日 +9.06%
- 11億4874万
- 2023年7月31日 +12.16%
- 12億8838万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2025/10/23 13:09
前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 研究開発費 838,653千円 836,892千円 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/10/23 13:09
前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 貸倒引当金繰入額 - 16,886 研究開発費 838,653 836,892 - #3 事業等のリスク
- ② 通信新技術開発段階での受注状況が与える影響について2025/10/23 13:09
当社グループのモバイルネットワークソリューションの製品は、通信事業者や通信機器メーカーの研究開発部門での新技術開発の初期段階や新規格の制定直後から使用され、その後、その下流に位置する製造部門、保守部門で使用されます。当社グループは、当社製品が最新技術に対応した製品として採用されるべく、通信事業者及び通信機器メーカーの研究開発部門に積極的に働きかけを行いますが、ここで当社製品が採用されなかった場合、すなわち競合他社の製品の採用が決まった場合、研究開発部門と以後の製造部門や保守部門の受注動向に大きく影響を与えることになり、棚卸資産の収益性の低下による簿価切下げ及び固定資産の減損並びに繰延税金資産の計上額に影響を与え、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
③ 当社製品の納期遅延及び不具合による顧客企業の開発計画等への影響について - #4 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2025/10/23 13:09
当連結会計年度における研究開発費の総額は、836,892千円となりました。
各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。