純資産
連結
- 2013年7月31日
- 30億9281万
- 2014年7月31日 +25.37%
- 38億7747万
- 2015年7月31日 +9.83%
- 42億5854万
個別
- 2013年7月31日
- 30億7915万
- 2014年7月31日 +25.7%
- 38億7058万
- 2015年7月31日 +9.54%
- 42億3978万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2016/06/03 10:28
①資産及び負債・純資産の状況
当連結会計年度末における流動資産は3,688,422千円であり、前連結会計年度末に比べ160,862千円増加いたしました。現金及び預金が709,211千円増加したことに対し、売掛金が101,311千円、有価証券が256,046千円、繰延税金資産が89,239千円、商品及び製品が83,469千円減少したことが主な要因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/03 10:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/03 10:28 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/03 10:28
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 3,877,472 4,258,549 純資産の部から控除する金額(千円) 9,775 270 (うち新株予約権(千円)) (9,775) (270)