営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 1億6833万
- 2022年10月31日 +0.31%
- 1億6885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/12/14 13:38
2.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。2022/12/14 13:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの売上高は、1,083,141千円となりました。移動体通信市場におきましては、国内大手通信事業者が2020年3月に5Gの商用サービスを開始し、5G向けの研究開発が積極的に行われております。当社では、5Gのフラッグシップ製品となる「DuoSIM-5G」を、当第1四半期連結累計期間におきましても、引き続き国内の通信事業者及び基地局メーカーに販売したことに加え、岩手県滝沢市の「滝沢テレコムテストセンター」(T3C:Takizawa Telecom Test Center)にてテストサービスの拡大に注力した結果、前年同期比で増収となりました。2022/12/14 13:38
セグメント損益につきましては、235,349千円の営業利益(前年同期比20.1%増)となりました。引き続き研究開発投資は売上の増加に伴い一定水準で継続しておりますが、採算性の高い国内向けの売上高も前期より継続しており、前年同期で増加いたしました。
(IPネットワークソリューション)28,595千円(前年同期比51.9%減)