当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 1億6811万
- 2014年12月31日 +24.03%
- 2億850万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動旋盤用カム部門では、カム式自動旋盤で加工する量産部品加工が横ばいだったため当社の受注はほぼ前年並みとなりました。この結果、当セグメントの第2四半期累計期間の売上高は19,464千円(前年同期比1.8%増)、セグメント利益は7,846千円(前年同期比3.7%増)となりました。2015/02/13 10:27
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は934,344千円(前年同期比4.3%増)、営業利益は234,421千円(前年同期比10.4%増)、経常利益は252,033千円(前年同期比12.1%増)、四半期純利益は208,509千円(前年同期比24.0%増)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/13 10:27
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成25年7月1日至 平成25年12月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益 112円08銭 139円02銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 168,111 208,509 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 168,111 208,509 普通株式の期中平均株式数(株) 1,499,892 1,499,763