- 6156
- 2026/10/06
- 時価
- 100億円
- PER 予
- 37.58倍
- 2010年以降
- 赤字-91.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.42-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.3%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/09/26 9:07
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/09/26 9:07前事業年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)当事業年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)機械及び装置 341千円 574千円 工具、器具及び備品 0千円 ―千円 計 341千円 574千円 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/09/26 9:07 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/09/26 9:07
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末における流動資産の残高は、7,719,717千円(前事業年度末は7,546,445千円)となり173,272千円の増加となりました。これは、売掛金が16,636千円、受取手形が3,718千円減少しましたが、前払費用が97,716千円、現金及び預金が84,587千円、仕掛品が10,603千円増加したこと等によるものであります。2022/09/26 9:07
(固定資産)
当期末における固定資産の残高は、1,759,767千円(前事業年度末は1,550,032千円)となり209,735千円の増加となりました。これは、建物が5,383千円、構築物が2,636千円、工具、器具及び備品が1,889千円減少しましたが、長期前払費用が138,351千円、機械及び装置が40,395千円、繰延税金資産が27,965千円、投資有価証券が13,313千円増加したこと等によるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/09/26 9:07
3 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)