営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 1億1918万
- 2022年9月30日 -26.62%
- 8746万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、製造部門共通費△1,886千円と主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/11/14 9:13
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本を除く世界各国では金利が上昇しており、不動産市況の悪化、不良債権の増加、景気悪化要因の増加など懸念材料が出てきており、経済成長率が低下してきて製造業にも景気減速の影響が出始めていると思われます。日本国内では企業物価は大きく上昇してきていますが、消費者物価は海外に比較してまだ高くはなく、コロナ対応が落ち着き個人消費も回復傾向にあり、また円安による外国人旅行客によるインバウンド消費も増えてきています。国内景気には強弱両面の要素が混在しています。このような状況のなか、当社の受注は全体としてやや減少しました。2022/11/14 9:13
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は446,897千円(前年同期比3.0%減)、営業利益は87,460千円(前年同期比26.6%減)、経常利益は83,804千円(前年同期比30.7%減)、四半期純利益は57,742千円(前年同期比30.8%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。