営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 2億5165万
- 2022年12月31日 -30.89%
- 1億7392万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、製造部門共通費 △3,872千円と主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/02/13 9:00
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ. 当第2四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内製造業では一部コア部品の欠品で自動車の生産が調整を余儀なくされ、スマートフォン、パソコン、テレビなどの受注減少により半導体メモリなどは、在庫が積み上がり調整局面となっています。一方で自動運転システムや機械設備のデータ連携、環境対応インフラなど先端半導体を必要とする分野では堅調を維持しています。他にも医療や食品業界など比較的安定している業界もありますが、国内企業物価指数は大きく上昇し、消費者物価指数も上昇傾向であり、国内消費活動を圧迫してきており、海外の景気後退懸念も重なり企業の生産活動は低迷してきています。2023/02/13 9:00
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は895,550千円(前年同期比4.7%減)、営業利益は173,926千円(前年同期比30.9%減)、経常利益は175,313千円(前年同期比32.1%減)、四半期純利益は119,826千円(前年同期比32.7%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。