建物(純額)
個別
- 2023年6月30日
- 4億327万
- 2024年6月30日 -7.25%
- 3億7402万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/09/24 11:01
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として報告セグメントを基本としたグルーピングを行っております。セグメント 場所 用途 種類 減損損失(千円) 自動旋盤用カム部門 山梨工場(山梨県韮崎市) 製造設備 建物工具、器具及び備品 1,521113 合計 1,635
当事業年度末において、収益性が低下した事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/09/24 11:01
当期末における固定資産の残高は、2,377,430千円(前事業年度末は1,668,136千円)となり709,294千円の増加となりました。これは、長期前払費用が39,057千円、機械及び装置が31,981千円、建物が29,251千円、繰延税金資産が12,590千円減少しましたが、投資有価証券が654,113千円、建設仮勘定が119,586千円、ソフトウェア仮勘定が47,745千円、工具、器具及び備品が2,866千円増加したこと等によるものであります。
(流動負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/09/24 11:01
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。