構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 45万
- 2020年3月31日 -46.94%
- 24万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 :8~38年
構築物 :15~20年
機械及び装置 :7~12年
工具、器具及び備品 :2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
特許権
特許権については、定額法(償却期間8年)を採用しております。2020/06/25 13:35 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/25 13:35
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 -千円 0千円 構築物 -千円 183千円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2020/06/25 13:35
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。