- 6677
- 2026/10/19
- 時価
- 345億円
- PER 予
- 9.86倍
- 2010年以降
- 赤字-43.41倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.17-2.22倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.01%
- ROE 予
- 8.53%
- ROA 予
- 7.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (2)各年度の決算期及び第2四半期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を平成27年9月決算期末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。2017/02/14 15:45
(3)各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益並びに連結キャッシュ・フロー計算書に示される減価償却費及びのれん償却費の金額に関して、平成28年9月期以降の決算期につき2期連続して償却前経常損失を計上しないこと。ここでいう「償却前経常損失を計上」とは、当該連結の損益計算書上の経常損益の金額に連結キャッシュ・フロー計算書上の減価償却費の欄の金額及びのれん償却費の欄の金額を加えた金額がマイナスとなることをいう。
(4)各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益並びに有形固定資産等明細表の「当期償却額」欄に示される減価償却費及びのれん償却費の金額に関して、平成28年9月期以降の決算期につき2期連続して償却前経常損失を計上しないこと。ここでいう「償却前経常損失を計上」とは、当該単体の損益計算書上の経常損益の金額に有形固定資産等明細表の「当期償却額」欄に示される減価償却費及びのれん償却費の金額を加えた金額がマイナスとなることをいう。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような状況の中、当社グループにおきましては、第8.5世代以下のフォトマスクにおいて、開発品の需要が減少したことにより、売上高は減少いたしました。韓国の有機EL用フォトマスクの需要が増加するなど、高付加価値フォトマスクの需要は、大きく増加いたしました。2017/02/14 15:45
その結果、当社グループの連結業績につきましては、売上高39億66百万円(前年同期比9.1%減)、営業利益5億25百万円(前年同期比15.5%減)、経常利益は、為替差損1億49百万円を計上したことにより、3億92百万円(前年同期比37.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億75百万円(前年同期比40.5%減)と減収減益となりました。
(2) 財政状態の分析