売上高
連結
- 2021年9月30日
- 204億4008万
- 2022年9月30日 +21.7%
- 248億7651万
個別
- 2021年9月30日
- 151億3131万
- 2022年9月30日 +24.5%
- 188億3788万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/12/16 15:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
上海愛史科商貿有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2022/12/16 15:04 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/12/16 15:04
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 天馬微電子股份有限公司 4,093,720 大型フォトマスク事業 - #4 事業等のリスク
- (4) 海外での事業展開について2022/12/16 15:04
当社グループの当連結会計年度における海外売上高は225億4百万円(間接輸出含む)となっており、連結売上高総額に対する割合は、90.5%となっております。今後も韓国、台湾、中国等の海外市場の拡大が見込まれ、海外企業への売上高は増加することが予想されます。日本と韓国、米国と中国の国家間の関係において、政治的、経済的リスクがあり、関係が急速に悪化する可能性があります。また、国際税務に関する考え方の変化により、移転価格税制等に対する見解が変更される可能性もあります。このような現地での社会的あるいは経済的環境の変化が生じた場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 固定資産の減損損失計上について - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)2022/12/16 15:04
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 24,876,511 24,876,511 外部顧客への売上高 24,876,511 24,876,511
収益を理解するための基礎となる情報は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/12/16 15:04
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2022/12/16 15:04
当社グループは、フラットパネルディスプレー用フォトマスク市場において、いかに収益を上げるかということをコンセプトに売上の確保と収益率の向上を見極めるために「売上高営業利益率」を経営指標としております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような業界の動きを背景としてフォトマスク需要は、有機ELパネル用につきましては、主にスマートフォン向けに増加し、液晶パネル用につきましては、IT製品、車載パネル向けに増加しました。2022/12/16 15:04
その結果、当連結会計年度における当社グループの売上高につきましては、248億76百万円(前期比21.7%増)となりました。利益につきましては、営業利益38億17百万円(前期比129.3%増)、円安の進行による為替差益が発生したことにより、経常利益43億2百万円(前期比213.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益33億20百万円(前期比209.6%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/12/16 15:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2022/12/16 15:04
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2022/12/16 15:04
前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 営業取引(売上高) 1,788,403千円 2,166,697千円 営業取引(仕入高) 296,002千円 230,648千円